著者紹介:満武里奈
日経メディカル ワークスでは主に「医療機器」や「癌」、「循環器」などについての記事を執筆。現在、820本の記事を掲載中。

2016-02-21
職業感染を予防するために欠かせない個人防護具のうち、とりわけ着用率の低さが指摘されるゴーグル。着用率...

2016-02-20
手術部位感染(SSI)の予防策の1つとして近年注目されている抗菌縫合糸を大腸・小腸手術で使用すると、...

2016-02-01
医学部を持たない早稲田大学が1月31日、医師会を発足した。その名も「稲門医師会」。早稲田大学を卒業後...

2016-01-26
輸液カテーテル管理の最適なあり方を多職種で議論する「日本VADコンソーシアム(JVADC)」がこのた...

2016-01-26
普段何気なく使用している手袋。その手袋の穴開きのリスクを考えたことはあるだろうか。特に手術場面では、...

2016-01-22
生体肝移植を行った7例中4例が術後早期に死亡したと2015年4月に報道されて以降、その動向が注目され...

2016-01-14
病院はそのまま存続させるが、各病院の「個性」を引き出して地域医療を再編したのが京都府の舞鶴地区だ。 ...

2016-01-13
■地域単位での病院再編は今後、全国で加速する見通し ■病院の再編が医師の仕事内容やポストに影響を...

2015-12-22
今年10月、医療事故調査制度がいよいよ始まった。病院、診療所または助産所で、提供した医療行為に起因し...

2015-12-18
全国医学部長病院長会議はこのほど、「医療事故調査制度ガイドライン」を公表した。国立大学附属病院医療安...

2015-12-17
日本医師会副会長の松原謙二氏は、「新制度で日本医師会が果たすべき最も大事な役割は、支援団体として、全...

2015-12-14
「医療事故調査制度で医療界は試されている。医療者だけでなく、医療を受ける側となる国民の理解や支えがな...

2015-12-10
「新制度は医療機関が自ら医療事故か否かを判断して調査し、医療安全を図る仕組みであり、医療機関の責務は...

2015-12-10
10月から始まった医療事故調査制度で、開始2カ月目となる11月に第三者機関である医療事故調査・支援セ...

2015-12-09
「今のリハビリは、患者の求めるリハビリとはかけ離れている」──。 こう語るのは日本慢性期医療協会会...

2015-12-09
日本医療法人協会常務理事の小田原良治氏は、新制度の目的は「医療安全」の確保と事故の「再発防止」であっ...

2015-12-08
日本赤十字社事業局技監の矢野真氏は、「医療事故が起きたときに第一に向き合うべきは患者・家族であること...

2015-12-07
「医療事故調査は特別なものではなく、職業倫理に基づいて、日常診療を行うのと同様に、その延長線上で対応...

2015-11-24
第63回日本職業・災害医学会学術大会(大会長=昭和大学病院長の有賀徹氏)が東京都内で開かれた。学会初...

2015-11-24
医療事故の当事者になった際に、管理者に過度の責任を押しつけられるのではないかといった不安感は、ベテラ...
予約はすべてオンライン予約のみ、ビデオチャットを使った遠隔診療をいち早く取り入れるなど、新しい仕組みづくりに挑戦する精神科クリニックが六本木に開院した。来田院長が考える多忙なビジネスパーソンを支える治療に必要なこととは?院長ご本人に話を伺った。
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