著者紹介:駒村和雄
日経メディカル ワークスでは主に「先端医学」や「医療の質」、「医師のキャリア」などについての記事を執筆。現在、99本の記事を掲載中。
2023-03-01
「SGLT2阻害薬、なぜ使ってはいけないのか」と題された、医薬ビジランスセンター・薬のチェック編集委...
2023-02-07
感染症の予防に関して、ワクチンは公衆衛生学的に不可欠なアプローチの一つであることは論をまたない。新型...
2023-01-17
これまでSGLT2阻害薬は2型糖尿病治療薬として、主に糖尿病内分泌科の医師が使用していた。しかし現在...
2023-01-05
日経メディカル Onlineの薬師寺泰匡氏のコラムで、日本救急医学会が50周年を迎えたことを知った(...
2022-12-22
つい最近、愛知県愛西市の集団接種会場で、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のワクチン(以下、...
2022-12-01
非弁膜症性心房細動(NVAF)患者に対する経口抗凝固療法に関し、10年以上の観察履歴のある「伏見心房...
2022-11-17
新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染者の全数把握の見直しに伴い、9月13日に河野太郎デジタ...
2022-09-05
「成人家族性高コレステロール血症診療ガイドライン」が5年ぶりに改訂され[1]、アキレス腱肥厚の基準に...
2022-08-25
筆者は1983(昭和58)年に大学を卒業し、そのまま大学病院での臨床研修に突入した。半年ほど過ぎて内...
2022-08-12
デジタルネーティブ世代の医師が、電子カルテを「フツー」に扱う姿を目の当たりにして、自分はお払い箱だな...
2022-08-08
1958年6月、米国立心臓研究所(現在の米国立心肺血液研究所)のカテーテル検査室長だったユージン・ブ...
2022-07-28
循環器病学で長く檜舞台に立ってきたブラウンワルド氏だけに、話題には事欠かない。今年のCardiova...
2022-07-14
前回は、循環器病学の泰斗であるユージン・ブラウンワルド(Eugene Braunwald)氏が、今日...
2022-07-04
世界中の循環器専門医が、新刊であれ古本であれ、一度は手に取るであろうユージン・ブラウンワルド(Eug...
2022-06-23
左室駆出率(LVEF)が維持されるか軽度低下した心不全患者(HFpEF/HFmrEF)を対象に、心房...
2022-02-07
大阪市北区の「西梅田こころとからだクリニック」放火殺人事件と、埼玉県ふじみ野市の猟銃立てこもり事件で...
2021-12-28
日本版初の高血圧治療用アプリの治験については、既に本年8月の欧州心臓病学会会議(ESC2021)で発...
2021-08-26
日本循環器学会は7月21日、「新型コロナウイルスワクチン接種後の急性心筋炎と急性心膜炎に関する日本循...
2021-06-03
女性医師対象のキャリア形成支援プログラムといった支援策は、今ではどの学会でもお目にかかれる演目だ。今...
2021-05-27
東京オリンピック開催予定日まで、あと2カ月を切った。5月14日の記者会見で菅首相は、「対策を徹底する...
予約はすべてオンライン予約のみ、ビデオチャットを使った遠隔診療をいち早く取り入れるなど、新しい仕組みづくりに挑戦する精神科クリニックが六本木に開院した。来田院長が考える多忙なビジネスパーソンを支える治療に必要なこととは?院長ご本人に話を伺った。
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