著者紹介:大西淳子
日経メディカル ワークスでは主に「循環器」や「サプリ・食品」、「感染症」などについての記事を執筆。現在、4897本の記事を掲載中。
2017-08-09
鉱質コルチコイド受容体拮抗薬であるスピロノラクトンの高用量投与は、急性心不全患者のうっ血を軽減し、利...
2017-08-08
1936年にスコットランドで生まれた人ほぼ全員を対象にして、11歳になった時点で受けた知能検査のスコ...
2017-08-07
スイスLucerne小児病院のMartin Stocker氏らは、早発型敗血症が疑われる新生児のプロ...
2017-08-04
PIVOT(Prostate Cancer Intervention versus Observat...
2017-08-03
欧州10カ国でコーヒー摂取量と総死亡、死因特異的死亡の関係を調べた仏International Ag...
2017-08-02
抗菌薬耐性の淋菌感染症が増加しており公衆衛生上大きな問題になっている。ニュージーランドAucklan...
2017-08-01
豪州Hunter Medical Research InstituteのPeter G Gibson...
2017-07-31
経口グルココルチコイド療法は骨折リスクを上昇させるが、この治療を受けている高齢者は多い。スウェーデン...
2017-07-28
駆出率が低下している症候性心不全患者は、心室性不整脈などによる突然死のリスクが高い。しかし近年では、...
2017-07-27
スイスBern大学のRaffaele Piccolo氏らは、経皮的冠動脈インターベンション(PCI)...
2017-07-26
12~21歳の女性で、運動中に脳振盪を起こした人と頭部以外のスポーツ外傷患者を対象に、その後120日...
2017-07-25
合併症のない皮膚膿瘍患者に対して切開排膿後に、クリンダマイシンまたはトリメトプリム-スルファメトキサ...
2017-07-24
妊娠高血圧腎症を発症し早産に至ると、母と児の合併症のリスクが高まる。英国King's College...
2017-07-21
植え込み型除細動器(ICD)は、心室細動などの致死的不整脈を起こした患者の2次予防に最も威力を発揮す...
2017-07-20
フィンランド在住の小児を追跡し、小児期の社会経済的状態と31年後の心血管リスクの関係を調べたフィンラ...
2017-07-19
ステージIVまたは再発性のPD-L1陽性の非小細胞肺癌(NSCLC)で、全身治療歴のない患者を対象と...
2017-07-18
積極的に運動をしている人の認知症リスクが低いことを報告した研究は複数あったが、それらは逆の因果関係を...
2017-07-14
心血管疾患による死亡の減少は世界的に起きているが、癌死亡率の変動には地域差が大きい。仏国際癌研究機関...
2017-07-13
メトトレキサート(MTX)に十分に反応しない関節リウマチ(RA)患者に対して、トファシチニブを単剤で...
2017-07-12
米国Boston小児病院のStephanie K. Serres氏らは、米国の小児病院23施設で虫垂...
予約はすべてオンライン予約のみ、ビデオチャットを使った遠隔診療をいち早く取り入れるなど、新しい仕組みづくりに挑戦する精神科クリニックが六本木に開院した。来田院長が考える多忙なビジネスパーソンを支える治療に必要なこととは?院長ご本人に話を伺った。
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