著者紹介:井田恭子
日経メディカル ワークスでは主に「代謝・内分泌」や「骨・関節・筋」、「循環器」などについての記事を執筆。現在、414本の記事を掲載中。
2018-11-14
ポリファーマシー問題への薬剤師の積極的な介入が求められているが、どのような患者に減薬の処方提案を検討...
2018-11-12
薬局薬剤師に対する多職種からの期待は大きいが、実際に連携した経験のある薬剤師は半数弱にとどまることが...
2018-11-09
高齢者施設入所者を対象に、薬剤師がポリファーマシー(不必要な多剤併用)に介入した結果、入所者の1割が...
2018-11-07
2018年11月3~4日に名古屋市で開催された日本薬局学会学術総会で、東京大学大学院地域医薬システム...
2018-11-06
薬局薬剤師の職能を可視化するため、プレアボイド報告を行うことの重要性が示された。11月3~4日に名古...
2018-10-12
添付文書上で妊婦への投与が禁忌や有益性投与となっている薬剤について、どう理解し、薬剤師としていかに対...
2018-09-25
薬剤師が患者宅に電話を掛けて投薬後の体調変化などを確認する、テレフォントレースが、患者の不安解消や体...
2018-09-11
厚生労働省医薬・生活衛生局はこのほど、8月末に同省が公表した2019年度予算概算要求のうち、薬剤師・...
2018-08-08
2018年8月4日、都内で開催されたシンポジウム「地域フォーミュラリー実施に向けた現状と課題」(主催...
2018-07-09
科学的根拠(エビデンス)と経済性に基づく医薬品選択の指針「フォーミュラリー」を、地域で策定しようとい...
2018-06-26
日本薬剤師会は2018年6月15日、医薬品・医療機器との関連が疑われる副作用について、薬局が医療機関...
2018-05-24
薬局薬剤師の積極的な介入により、ベンゾジアゼピン(BZ)系睡眠薬が減薬・休薬でき、同薬の適正使用推進...
2018-05-22
5月16日、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(以下、調査...
2018-05-21
薬剤師のポリファーマシー(不必要な多剤併用)に対する認知度は高いものの、実際に減薬アプローチを行って...
2018-02-21
厚労省が2017年春に公表したKey Performance Indicator(KPI;重要業績評...
2018-02-19
国は、なぜ薬局機能情報提供制度の項目を拡充したのか。その背景にあるのが、厚労省が2017年春に公表し...
2018-02-15
「薬局機能情報提供制度」──。現場の薬剤師には聞き慣れないかもしれないが、患者が薬局を適切に選べるよ...
2018-01-24
薬剤師向け情報誌「日経ドラッグインフォメーション」1月号で、特集「ICT(情報通信技術)で変わる薬局...
2018-01-22
2018年1月18日、厚生労働省は自治体を対象に全国厚生労働関係局長会議を開催した。18年度の厚労行...
2018-01-18
私が薬剤師と初めて関わりを持ったのは、地域の基幹病院に呼吸器内科医として勤務していた15年前のことで...
予約はすべてオンライン予約のみ、ビデオチャットを使った遠隔診療をいち早く取り入れるなど、新しい仕組みづくりに挑戦する精神科クリニックが六本木に開院した。来田院長が考える多忙なビジネスパーソンを支える治療に必要なこととは?院長ご本人に話を伺った。
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