著者紹介:高志昌宏
日経メディカル ワークスでは主に「医薬品」や「循環器」、「代謝・内分泌」などについての記事を執筆。現在、758本の記事を掲載中。
2014-03-24
糖毒性の概念が出発点、日本の研究者が重要な役割担う SGLT2阻害薬のリード化合物となったフロリジン...
2014-03-20
新しい作用機序の経口血糖降下薬が近く登場する。インスリン分泌には直接作用しないので、単独投与なら低血...
2014-01-16
年の瀬も押し迫った2013年12月18日、わが国でもよく引き合いに出される米国の「高血圧治療ガイドラ...
2013-12-24
米国の新しい高血圧治療ガイドライン「2014 Evidence-Based Guideline fo...
2013-11-12
抗アミロイドβ(Aβ)抗体solanezumab(SLZ)のアルツハイマー型認知症(AD)を対象とし...
2013-11-11
認知症を介護する家族にとっての最大の課題は、その「異常な言動」を理解することの難しさにある。だがそれ...
2013-11-10
「疾患修飾薬」として開発が進められているアルツハイマー病(AD)治療薬の主たる対象は、認知症を発症す...
2013-11-09
近年、アルツハイマー病(AD)の病態を直接的に反映し、その進行を発症早期から把握できる画像所見やバイ...
2013-10-29
BREVACTA試験の48週の成績がまとまった。同試験はトシリズマブ皮下注射製剤の24週投与の有効性...
2013-08-19
血糖コントロール目標値が改訂され、今までの5段階から3段階にまとめられた。国内外のエビデンスに基づき...
2013-08-19
今年もインクレチン関連薬の新薬上市が相次ぎ、GLP1受容体作動薬は4種類、DPP4阻害薬は7種類にな...
2013-07-08
日経メディカル編集部に最初に配属されたのが1985年。それから20数年間、途中に多少の中断はあるもの...
2013-06-20
アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)単独で降圧不十分の場合に併用する降圧薬として、腎保護の観点...
2013-06-19
アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)ロサルタンとヒドロクロロチアジド配合剤(以下Los/HCT...
2013-06-18
心血管イベントのリスクが高い高齢高血圧患者に対する降圧薬併用療法として、アンジオテンシンII受容体拮...
2013-06-17
ロサルタンとヒドロクロロチアジド配合剤(以下、Los/HCTZ合剤)の市販後調査の解析から、わが国の...
2013-06-16
24時間蓄尿による尿中食塩排泄量は測定値の変動が大きく、高血圧患者の長期的な食塩摂取量を評価するため...
2013-05-21
経口血糖降下薬(OAD)未使用の2型糖尿病患者では、GLP-1受容体作動薬リラグルチドによるHbA1...
2013-05-21
ヒトGLP-1誘導体であるリラグルチドは、その有効性については65歳以上の高齢者と若年者で差は認めら...
2013-05-19
1型および2型糖尿病患者にインスリン デグルデク(以下、デグルデク)を皮下投与した場合、血中濃度は投...
予約はすべてオンライン予約のみ、ビデオチャットを使った遠隔診療をいち早く取り入れるなど、新しい仕組みづくりに挑戦する精神科クリニックが六本木に開院した。来田院長が考える多忙なビジネスパーソンを支える治療に必要なこととは?院長ご本人に話を伺った。
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